伊豆の海が好きだから。
北川温泉は、できることからはじめます
美しい伊豆の海を、これからもずっと変わらずに、次の世代の子供たちへ残していけるように・・・そんな願いを込めて、伊豆海洋保護基金は誕生しました。
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漁の安全を祈り、大漁を祝い、海に感謝を捧げた後、港の広場で炭火を囲み、とれたての魚をふるまいます。
海の安全祈願の後、炭火で焼いた新鮮な魚がふるまわれる地元の素朴な行事です。
北川温泉へおでかけのお客様はどなたでも無料で参加いただけます。※雨天中止
「ねこさい」ってなに?
「ねこさい」は、地元の方言で「定置網」のことです。漢字で書くと「根拵網」(ねこさいあみ)となります。「根」は、海底の岩礁を指し、「拵える」(こしらえる)は、物を建造することを意味します。「海底」にしかけた「網」というわけですね。「こしらえる」が訛って「こさえる」→「こさいる」になりさらに省略化されて「ねこさい」と呼ばれるようになりました。
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北川あじ鮨は、北川沖で捕れた新鮮な鯵のみを使用した、北川の郷土料理です。
各家庭で工夫を凝らした薬味は鯵の旨味を際立たせ、ひとくちサイズに仕上げることで、鯵・薬味・酢飯のハーモニーを余すことなく味わっていただけます。
>>北川あじ鮨を食べられる所はこちらから。
伊豆北川の自然が与えてくれるインスピレーション。風の楽器サンポーニャとケーナの名手、瀬木貴将が紡ぎ出す、珠玉の北川ストーリー。
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瀬木貴将音楽プロデュース!
心に風景がひろがる、やさしい物語がきこえる、
ゆったり流れる「北川時間」をあなたに・・・
>>CDの詳しい内容と販売先はこちらから。
郷土自慢の「北川あじ鮨」を、ランチで気軽にお楽しみいただけます。
少し早めに家を出てチェックイン前に。翌日観光を楽しんだ後のお昼ごはんに。人気のガイドブック「伊豆ジモトグルメ」誌上でも紹介されている
北川温泉でしか味わえない美味しさを、ぜひご賞味くださいませ。詳細ついてはこちらから
読売新聞12月13日夕刊に北川温泉「黒根岩風呂」が紹介されました
※記事内容はこちらから
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伊豆新聞2月25日朝刊に【I O F】伊豆海洋保護基金が紹介されました。
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北川あじ鮨本舗オリジナル帆前掛け。藍で染めた丈夫な帆布にロゴマークを配しました。酒屋さん仕様のデザインが若い人にも人気です。さかな祭りでは、北川びとのユニフォームとして活躍しています。
◆コンビニエンス「ナカヤ」、各宿泊施設にて販売中
富士山の雪解け水と酒造好適米の山田錦を使用して杜氏さんの愛情たっぷりに造られる清酒「北川びと」。富士錦酒造さんの全面協力を得て、港町らしいお酒が誕生しました。その名の通り、魚によく合うふだんぎのお酒です。
◆コンビニエンス「ナカヤ」にて販売中
◆北川の各宿泊施設にてお召し上がりいただけます。
◆お食事処「磯辺」、スナック「夏海」にてお召し上がりいただけます。
>>清酒「北川びと」オフィシャルポスターはこちらから